ガーデニング

2011年5月27日 (金)

庭の花木 2011年5月

 釧路にも、遅い春がやって来ました。

海に近いこともあり、同じ釧路でも内陸の方とは
1~2度の温度差が
あり、最近の最高気温は一桁
で寒く花木の生育は遅れ気味です。

最初に咲いたのは「エゾムラサキツツジ」そして
「スイセン」「チュー
リップ」そして、桜(千島桜)が
咲きました。

釧路の桜の開花は最初に「エゾ山桜」「千島桜」
「釧路八重桜」の順
に咲くようです。


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この桜は「千島桜」です。5月22日(日)の開花
の様子です。


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この上の3枚は5月22日の一週間前の
5月15日の桜のつぼみです



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 最初に咲いた「エゾムラサキツツジ」

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 5月15日の「スイセン」

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 一週間後(5月22日)の「スイセン」

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                   ユスラウメ

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ボケのつぼみ(もうすこしで真赤な花が咲きます)

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           ハスカップの新芽  
     

 

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              レンギョウ

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         ライラックの芽吹き

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クレマチスの新芽        りんごの新芽

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ギボウシの新芽                菊としその葉   




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芽吹いていないブルーベリ

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 ミニハウスを作って「なす」を植え付けました


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こちらのハウスにはピーマン、ほうれんそう、
などを植え付けています

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2010年12月14日 (火)

庭木 花木の剪定

庭木・花木の剪定  

剪定(せんてい)の必要性 

庭木を育つに任せていたのでは、日差しが遮られた 

り風通しが悪くなったりという弊害が生まれます。 

れによって庭全体に病虫害が蔓延してしまう危険 

性も伴ないます。スペースが限られた庭では、そこに 

あったサイズをキープする必要がありますし、古い枝 

を切って新しい枝に更新することで良い花を咲かせる 

ことができるのです。

このように庭木の整枝・剪定は、不要な枝を切って木 

の形を整えるだけでなく、通風や日照、病虫害の予防 

といった庭全体にも影響する大事な作業なのです。 

庭木の剪定時期

一般的に常緑樹は春の盛んな萌芽が一段落する6月頃 

と夏枝の伸びが止まる10月頃に、針葉樹は春と10月頃 

に、落葉樹は葉が落ちて休眠期となる11~3月頃に剪定 

するのが良いとされています。

ただし、花を観賞することを目的とした木の場合は、花芽 

の形成時期に注意する必要があります。良くある事例で、 

お正月を前に庭の木々をこざっぱりと剪定したのは良いが、 

その後楽しみにしていた花木の花が咲かなくなった……と 

いうことがあります。これは花芽の形成時期を考えずに剪 

定をしたため、せっかくできていた花芽を剪定で切り落とし 

てしまったことによる失敗です。

特に頂芽(春から伸びた枝の先端)に花芽ができて冬を越 

して春に開花するものは、夏の間には花芽が形成されます 

から、秋以降に枝を切ってしまうと花が咲かなってしまいま 

す。こういった花木の場合は、花後すぐが、整枝・剪定のチ 

ャンスとなります。 

木 忌み枝の種類

さていざ剪定しようというとき、どの枝を切ったらよいので

しょう。整枝・剪定の目的は樹形を整えること、そして不要

な枝を取り除くことです。不要な枝とは、樹形を乱したり採

光や通風の妨げになる枝、樹勢を衰えさせるような枝のこ

とで「忌み枝」とも呼ばれます。整枝・剪定は、まずこういっ

た不要な枝を整理してから、全体の様子を見て必要に応じ

て枝を切り詰めて形を整えていくことになります。一般的に、

次に挙げるような枝を忌み枝と言います。図解と合わせて

ご参照下さい。

青い枝が、剪定すべき忌み枝となる

青い枝が、剪定すべき忌み枝となる

  • 枯れ枝…見た目が悪いだけでなく、病害虫の

    発生源となったり、風などで突然折れて落下 

    する危険性もあります。

  • 徒長枝…飛び枝ともいいます。他の枝に比べ 

    て、勢いよく飛び出すように長くまっすぐに伸 

    びた枝で、樹形を崩してしまいます。

  • 立ち枝…横に広がるべきところから、まっすぐ 

    に直立して伸びた枝で、樹形を崩します。

  • 胴吹き…幹吹きともいいます。樹の幹から直 

    接伸びた枝で、樹形を崩すと共に、栄養が他 

    の枝葉に行き渡らなくなり樹を衰弱させる原因 

    にもなります。

  • ヒコバエ…ヤゴともいいます。樹の根元から出 

   る細い枝のことで、樹形を崩すと共に、樹を弱ら 

   せる原因にもなります。ただし自然樹形が株立 

   ち(株元からたくさんの枝が出る性質)の木の場 

   合は、これにあたりません。

  • 懐(ふところ)枝…樹幹に近い懐部分に出る枝 

    で、通風や採光を妨げになります。

  • 逆さ枝…自然な枝の流れと逆方向に伸びた枝 

    で、景観を損ないます。

  • 重なり枝…平行枝ともいいます。複数の枝が同 

    じ方向に平行に伸びたもので、樹形のバランス 

    を崩します。

  • かんぬき枝…二本の枝が樹幹を挟んで左右対 

    称に伸びたもので、樹形のバランスを崩します。

  • 車枝…一箇所から三本以上の枝が放射状に出 

    るもので、樹形を乱します。

  • 絡み枝…枝が交差するような形に伸びたもので 

   、景観を損ないます。

  • 垂れ枝…下がり枝ともいいます。下方に向かっ 

    て伸びた枝で樹形を乱します。

この他、枝が込みすぎた部分は枝透かしをして、通風 

と採光を確保しましょう。

太い枝の切り方

図1.太い枝は、図の番号順に切っていく

図1 太い枝は、図の番号順に切っていく

枝を切る際は、剪定鋏(せんていばさみ)もノコギリも 

よく切れるもの使いましょう。切れ味の悪い鋏で切る 

と切り口がギザギザになり、木にダメージを与えてし 

まいます。人間でいうと、複雑骨折より単純骨折の方 

が治りが早いのと一緒です。枝を剪定する場合、多く 

は枝の根元から切り取ります。ここで注意したいのは 

、剪定鋏で切れないような太い枝を切るときです。

普通の木材を切るように上から切り落とそうとすると、 

枝の重みで途中から生木を裂くような状態で折れてし 

まうからです。枝の根元より少し上の部分にまず「受 

け」と呼ばれる切込みを入れてから、枝を切り落としま 

す。(図1参照)枝を切り落とした後に、あらためて枝の 

付け根で切り落とします。太い枝を切った後に切り口か 

らの腐敗が心配な場合は、市販の癒合剤などを塗り 

ます。

図2.枝を切る際、1で切ると内芽が伸びて不自然になる。2のように外芽を残すようにしよう

図2 枝を切る際、1で切ると内芽が伸びて不自然になる。 

2のように外芽を残すようにしよう

細い枝を剪定する場合は、芽の位置に注意して切りま 

しょう。枝には外芽、内芽がありますが、外芽を残すよう 

に剪定します。内芽を残すと、枝は不自然な形に伸びて 

しまいます。(図2参照)

図3.鋏を入れる位置は、芽に近すぎても離れすぎても良くない

図3 鋏を入れる位置は、芽に近すぎても離れすぎても 

良くない

また、枝の途中から切り戻す際も、芽の位置に注意して 

鋏を入れます。節の間で中途半端に切ると、養分が行き 

渡らず枝先が枯れることがあります。鋏は芽の上5~10 

ミリくらいの位置で、芽の方向に合わせて切りましょう。 

(図3参照)  

花木の着花習性 

植物はそれぞれ種類によって花芽をつける時期、枝に花 

が着く場所が決まっています。この遺伝的な性質を、「着 

花習性」といいます。  

着花習性のタイプ 

着花習性はいろいろな分類の仕方がありますが、一つの 

目安として大まかに以下のように分類できるでしょう。  

春から伸びた枝の頂芽や側芽に花芽をつけ、 

越冬して開花するタイプ  

剪定は、基本的に花後すぐに行います。 

頂芽にのみ花をつけるタイプでは、花芽が形成された後に 

剪定をすると、まったく花が咲かなくなるので特に注意が 

必要です。 

側芽にも花をつけるタイプは、花芽が形成された後は強く 

剪定するほど花数が減ることになります。 

秋以降は花芽の無い枝や樹形を乱している枝の整理に 

とどめておきましょう。 

このタイプの花木としては… 

≪頂芽につく≫ 

ライラック、ハナミズキ、ヤマボウシ、ツツジ、モクレン、 

ツバキ、シャクナゲ、ガマズミ類など 

≪側芽につく≫ 

ウメ、モモ、サクラなど 

≪頂芽と側芽につく≫ 

ニワウメ、レンギョウ、ロウバイ、マンサク、ヤマブキ、 

ハクチョウゲ、コデマリ、ユキヤナギなどがあります。 

春から伸びた枝に花芽をつけて越冬し、春にわずかに枝を

伸ばし開花するタイプ 

剪定は、花後すぐに行います。このとき徒長枝も切り戻して

おきましょう。

また冬の休眠期には、不要枝を整理して樹形を整えましょう。

このタイプの花木としては…

≪短枝の頂芽につく≫

ジンチョウゲ、ハナカイドウ、ボケ、カリンなど

≪側芽と枝元近くにつく≫

フジ

≪頂芽と側芽につく≫

トサミズキ、ヒュウガミズキなどがあります。

新しく伸びた枝に花芽ができ、その年の間に開花するタイプ 

花後から、新梢が伸び始める前に剪定を行えば開花に 

影響しません。 

このタイプの花木としては… 

≪頂芽につく≫ 

バラ、ヒペリカム、ノウゼンカズラ、キョウチクトウなど 

≪側芽につく≫ 

キンモクセイ、ナツツバキ、テイカカズラなど 

≪頂芽と側芽につく≫ 

アベリア、ハギ、ムクゲ、サルスベリなどがあります。 

上記のように、基本的に花木の剪定は花後すぐに 

行えば花芽を失うことがありませんが、時には 

枝の更新など強剪定が必要となってきます。 

記事(インターネット)より   

2010年8月編集しました

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2010年11月12日 (金)

野村もみじ

      

                 野村もみじの紅葉

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 葉も随分落ちましたが、昨年より紅葉はきれいに感じます。

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2010年10月29日 (金)

花 10月

釧路の朝の気温も氷点下になって寒く
なりました。

庭の花木も、もう少しで葉や実も落ちて
今シーズンの終わりを向かえます。

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ナナカマド

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紅紫檀

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つつじ

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オンコ



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ブルーベリー



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ピーマン



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から松

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2010年9月19日 (日)

花 9月

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ハウス内の今の様子です。

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にんじんの花です。

 

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クレマチスは3回目の開花です。
これが最後の開花でしょう。




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グラジオラス
(日当たりが悪いので開花も遅いです)





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りんごの今の様子です。
今年は摘花した後、天候不順で花が多数
落ちたため余り実が付いていません。
 

 

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あじさいの花も終わったので2節目位を
カットしました。

 

2010_9_19_021_2



オンコの実付きは今年は良かったようです。
 

 

釧路も朝晩は寒くなり短い夏も花も終わり
です。

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2010年9月 2日 (木)

採りたて野菜

今朝、ハウスから採った新鮮野菜です。

ナス、トマト、ピーマンです。

最近、暑い位の天気がつづいて野菜は
絶好調!

ピーマンは売っているのとは違い、
とにかく甘さがありおいしいです。

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収穫後のハウスの様子です。

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2010年8月18日 (水)

花 8月の花

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キリンウェーブ十二衣(ジュウニヒトエ) 

 

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ミリオンベル (ピーチ、ピンク、バナナ)

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グミの実               収穫したグミの実 

                       

8月の我家の花々の様子です。
                    

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サフィニア(パープル) 永い間、咲く花 

              

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ギボウシの花 

              

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ゆり 

            

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ミヤマキンバイ 

 

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ブルーベリーも、ひとつ、ふたつと熟してきました。

   

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ナス                     ピーマン 

       

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ルビーノトマト

             

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アジサイ

                  

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はまなす                   ゆすら梅 

       

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オンコの実 

          

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にんじんは葉ばかり大きく茂っていますが

根(食べる部分)はどうなんでしょうか?

収穫が楽しみです。  

 

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ゆすら梅の実、
少しですがジャムにします。

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にらの花(小さくて可憐) 


              

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今のりんごの様子です


                 

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クレマチス(今年2回目の開花です) 
             

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2010年7月22日 (木)

花  2010年7月の花

7月の我家の花々です。

今年の遅い春・寒い春だった釧路。花の開花も

遅れがちでしたが
6月に入り急に夏がやってき

たように6月26日(土)は何と32.6
度を記録し、

釧路の最高気温を更新しました。

しかし、霧が(釧路では霧のことをガスともいい

ます)多く、土もかび
るくらいです。

 我家は海に近いため、ガスが多いのですが

釧路の
内陸の芦野、美原方面はガスが少なく

気温も幾分高く、湿度も低く
カラリとしていて

同じ釧路でも随分違うようです。

我家はガスの影響かわかりませんが、

ライラックは葉がべたっと
しおれる病気になり、

姫りんごも同様に葉がべたっとしおれて花も

散り、実も落ちてしまい、桜は枝の葉が数ヶ所

枯れてダメになり、
りんごは実が落ちてしまったり

天候不順の影響が出ています。

しかし、着実に釧路も短い夏になってきています。

6月にアップした時と違った花やその後

実がついた様子など
アップしました。



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のむら紅葉の花が終わりプロペラ(種)になった様子です






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ギボウシ

山形県民は食用としてクキの部分をゆでたり
煮物にしたりして食べる
のが常識だそうです。




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グミの実
(実の下に下がっているのは咲き終わった花)




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タツタなでしこ
サカタのタネからスイートネスという名前でも
販売されています。 

 

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         花しょうぶ(花菖蒲) 江戸系




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      はくさんしゃくなげ(白山石楠花)




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      りんご(国光とふじの交配種)




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                      ゆり

 

Dsc_0751 2010_7_003
   クレマチス ギリアン・ブレイズ(左)クレマチス ザ・プレジデント(右)ラヌギノーサ系


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          アジサイ         紅しだん(コトネアスター)


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Dsc_0782
         ミリオンベル



2010_7_016 2010_7_018
         ハコネウツギ(箱根空木)




2010_7_004 Dsc_0781
          ミヤマキンバイ(深山金梅)


2010_7_009 2010_7_010
ハスカップ 1回目の収穫でジャムを作りました。


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        ブルーベリー



2010_7_030 Dsc_0776
                   ピーマンの花


2010_7_034 Dsc_0772
                  ナスの花


2010_7_028
             トマトの花


2010_7_026 Dsc_0454_2 Dsc_0457_2
スイセンの開花後          ライラックの病気          姫リンゴの病気







2010_7 

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2010年7月 6日 (火)

アジサイの病気 「葉化病」

7月2日(金)のNHKTVの中で「アジサイ

の花が
絶滅する病気「葉化病」が全国的

に蔓延する危機」
というニュースが出てい

ました。

「葉化病」とはファイトプラズマという微生物に

より花が緑化したりガク片の数が変わった

りして1~3年後には死滅する病気です。

 緑色のアジサイは人気が高く病気では

なく、みどりアジサイも栽培、鉢売りされて

いるため中々わからないようです。

一度感染するとなそのスピードは速く、

今は九州から
東北まで鉢などで売られて

いる為、全国的に蔓延中
です。

「葉」どうしが触れても感染する強力な

菌です。

現在、防ぐ手立てはなく、発見した場合は

根こそぎ焼却
する方法が良い。

手立てが遅れると日本中のアジサイが

絶滅の危機。

以下「葉化病」の映像

Ajisaiyouka200711_1

Ajisaiyouka200711_3

Ajisaiyouka200711_4

 

 

 

 

 

 

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2010年6月24日 (木)

花 (2010年6月)

6月の庭の花々です。

今年は昨年より寒い釧路です。

松(オンコ=イチイ)の新緑は今年は良いです。

2010年6月に咲いた花の一部を
まとめてみました。

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いちいの木(おんこ) 奥はりんごの花


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  すずらん 

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 のむら紅葉の花

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羽状の実はもう幾日かで落ちる(プロぺラ)

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 ナナカマドの花

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 ぼけの花(ピンク)

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       ぼけの花(赤)

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     りんごの花(上  下)

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撮影のあと、りんごの花の摘果作業をしました 



          

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おだまきの花(釧路では多く咲いています)

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         ブルーベリーの花

 

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        淀川つつじ


Dsc_0569 Dsc_0570
 ライラックの花(白)


Dsc_0466 Dsc_0464
       つつじの花

Dsc_0576
 姫りんごの木 

 

Dsc_0571 Dsc_0572
      姫りんごの花

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上 ハスカップ開花のとき 下 花が散った様子

 

004_2  005
散った花の分だけハスカップの実がなります。


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 今日の雨あがりのつつじ(2010.6.24)

Dsc_0633

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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